INFORMATION

2015- 6-30
2015- 4-01
2014- 4-14
2014- 4-14
2014- 2-27
2013- 1-21
2013- 1-07

私どもシスコラは中小企業の情報(IT)化支援のために生まれました!
現場では使えないと判断があった場合、それまでの費用は一切戴きません。

中小企業の情報(IT)化は「今!そのままを」構築するコトが、経営革新のスタートになります。
今の方法と手順を、バッサリと否定するものではなく、良いところは残し、非効率的なところは改良し発展させていくとう指向が必要です。
それは日常業務における今の手法と手順は、過去からの経験から生み出されたものであり、現在の成功プロセスがそこにあるからなのです。
まずは大切なソコカラこそが、経営者の目に見える経営革命のスタートです!

・ITベンダーのシニアコンサルタントにまかせたら、使えないシステムだった。
・パッケージシステムに業務を合わせるコトからスタート?
・中小企業ならではの事情からの現状成功システムが理解されずに汎用型に統合される?
・経営者、不在のシステムが、貴社に納入される?

現状に軸足を置き着実に進める、そこで大切なことは「革新が見える」ことです。

シスコラが提案する、経営革新は「強固な経営基盤を作り上げる」ためのシステム導入の方法論にあります。
自社の経営基盤にマッチしたシステム導入は、地に足着いた業務の見直しを組織に求めます。そこで働く人々の知恵が結集されることで業務は改善されます。そして、発展した経営基盤はさらなる前進を図るためにシステムの改良を求めます
この善循環が他社が追随できない強固な経営基盤を作り上げていきます。
シスコラは「システム」と「業務」と「人」が一体となって成長・発展していくプロセスをお手伝いします。
 → → 具体的なの導入事例は、こちらから

シスコラが提案する中小企業の情報(IT)化システム体感ステップ

   Step.1    Step.2    Step.3    Step.4 〜
経営者インタビュー 社内意見の集約 システム導入実践 正会員として実践へ

現状業務の把握
問題点と課題の整理

担当者を含めての
要件洗い出し
導入と検証成果と自社技術の再発見 目標達成の為のシステム導入とOJTの連動
現状課題による設計 改善企画設計の提案 基本システム導入 情報化+人材育成
・ステップ1〜3(第1ステージ)
経営者インタビューから始まり、第1ステージ(ステップ1〜3まで)で具体的に導入体験をして頂きます。
「現場では使えない」と判断があった場合、それまでの費用は一切戴きません。
・ステップ4以降(第2ステージ)
一般社団法人システムコラボ・マネジメントに入会して頂き、本格的な経営見える化を実践して頂き、業務改善と人材育成、既存商圏の拡大と更なる市場の開拓を行います。
 → → 具体的なの導入事例は、こちらから